「宮城県収入証紙」 または、宮城県手数料セルフレジで納付時に発行される
「レシート(「提出用)」を受講申請書裏面の手数料欄に貼り付けてください。
3.受講手数料(7,000円)
| 講習区分 | 講習の対象となる消防 設備士免状の種類 |
講習月日 | 講習会場 | 会場情報 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 特殊消防用 設備等 |
特類の甲種 | 10月14日(火) | 宮城県管工事会館 | ハーネル仙台 (定員150名) 仙台市青葉区本町 2-12-7 2階松島」 宮城県管工事会館 (定員80名) 仙台市青葉区本町 3-5-22 9階会議室 |
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| 消火設備 | 第1類の甲種・乙種 第2類の甲種・乙種 第3類の甲種・乙種 |
10月15日(水) 16日(木) |
ハーネル仙台 | ||
| 警報設備 | 第4類の甲種・乙種 第7類の乙種 |
10月20日(月) 21日(火) 22日(水) 23日(木) |
宮城県管工事会館 宮城県管工事会館 ハーネル仙台 ハーネル仙台 |
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| 避難設備 ・消火器 |
第5類の甲種・乙種 第6類の乙種 |
10月28日(火) 29日(水) 30日(木) |
宮城県管工事会館 ハーネル仙台 ハーネル仙台 |
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| ※ 講習時間は、すべて9:30から17:30までです。(受付は9:00より) ※ 受付後に各種講習区分の講習日のうち指定する一日を9月下旬に通知します。 |
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2.講習区分及び講習月日
(1) 受付の期間及び方法
受付期間 令和7年8月25日(月)から9月5日(金)まで(期日厳守。消印有効)
(受付期間中であっても、定員になり次第締め切ります。)
※受付方法は >>> 令和7年度 消防設備士法定講習のご案内![]()
(2) 受講申請書を置いてある場所(8月中旬以降)
宮城県復興・危機管理部消防課(県庁内)、各地区消防本部、仙台市消防局規制指導課、
仙台市各消防署予防課、及び(一社)宮城県消防設備協会
* 受講申請書は変型用紙のためダウンロードできません
(3) 受付場所(申請書の郵送先)と問合せ先
(一社)宮城県消防設備協会 TEL 022-223-3650
980-0014 仙台市青葉区本町3-5-22 宮城県管工事会館 2階
4.受講申請書の受付期間等
消防法(昭和23年法律第186号)第17条の10の規定による消防用設備等の工事又は整備に関する講習を次のとおり実施します。
(1) 消防設備士免状の交付を受けた日以降における最初の4月1日から2年以内の方
(2) 前回受講した日以降における最初の4月1日から5年以内の方
(3) 上記(1)、(2)以外の受講義務のある方
(4) 講習区分が同一である免状の交付を受けた場合は、最初の免状交付が基準となります。
* 受講対象については、ご自身でよく確認してください。
1.受講対象者
令和7年度消防設備士講習の案内